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『紅花茶』女性特有の悩みを抱えていませんか?冷え性を改善し、婦人病を防ぎ、アンチエイジング効果まで。昔から使われている生薬の力

418円

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※現在ラベルを変更したものに切り替わっています。 写真と違うラベルのものが発送される場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。 ~ パシル・プティのリラクゼーションでお出ししている分量で作られた飲みやすいティーバッグタイプです。 マグカップ・茶器など、お好みの濃さでお飲みください。 ~ 紅花茶(べにはなちゃ)とは、キク科サフラワーの花の一種である、紅花を原料とするお茶。 紅花はアザミに似た花で、末摘花(すえつみばな)、紅藍(べにあい)などとも呼ばれています。原産地は、北アフリカ、エジプトで、日本には地中海沿岸からシルクロードを経て、飛鳥時代に渡来。現在、山形県で多く栽培されています。 紅花は、7月の梅雨の時期から梅雨明けにかけて、真黄色の花を咲かせ、徐々に赤くなっていきます。 紅花茶として利用されるのは、この花の部分。そのまま煎じても、緑茶や紅茶などとブレンドしてもOK。匂いや苦さが気になるときは、ハチミツやレモンを加えて飲むといいでしょう。 紅花茶は、健康および美容効果の高い漢方生薬として古くから服用されてきました。また、オレンジ色の花を採取し、乾燥し圧縮したものは、染料である紅の原料としても使用されています。 紅花茶は、 ・フラボン ・カルコン ・ビタミンE ・リノール酸 ・食物繊維 などを主要成分とし、特にビタミンE、リノール酸、食物繊維が豊富に含まれています。これらには、血液の循環を良くし、活性酸素を除去する作用や体を温める作用があります。 紅花茶の効能には、 ・整腸作用 ・狭心症予防 ・下痢解消 ・便秘解消 ・冷え性改善 ・婦人病予防 ・更年期障害改善 ・動脈硬化予防 などがあります。ほかにアンチエイジング効果などもあり、女性に優しい健康茶と言えます。 紅花茶は、花ですからカフェインはもちろんありません。子どもや妊婦、老年者でも安心して飲むことができます。 参考:http://martinfo-pro.net/050355.html □期待される効果・効能:老化防止、婦人病、貧血、冷え性、コレステロール除去、精神安定、動脈硬化 □農薬不使用 □飲み方:熱湯を注ぎ3分以上蒸らす。       ************************************************ □原材料:紅花茶(中国産) □内容量:約2gx5包 □保存方法:高温多湿をさけ、常温で保管してください。 □作ったお茶は冷蔵庫で保管し、なるべくお早めにお飲みください。 □製造:貿易屋珈琲店 □製造国:日本製 **************************************************

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